B U B U L  O G

毎日の出来事のなかで感じたことや今の想いを残したいと思います☆

70.自分と本音で向き合ったら自分を好きになれた

どーも!こんばんは!

中学時代の同級生に言われました。

ちなみに男の子なんですけど、一緒に学級委員をやってました。

わたし、アタマ良くないのに長年学級委員長をやっていたんです。

何故か目立ちたがりだった。

だから中学時代の同級生はわたしは仕切りたがりで、真面目でいつも男子に正義を振りかぶってる?そんなひとだと思っていたはず。とほほ。

すっごい感情に正直で言いたいことはズバズバ言っていた。もちろんそれは悪いことじゃなかったけど、どこかいつも人に対して自分の正論を振りかざして怒っていました。(笑)

でもきっとわたしそんな自分が嫌いだった気がする。というか、そうゆうのってほんとは向いてなかったんじゃないかな。

目立つのは好きだし、そもそも人のやりたくない仕事をするのが好きだった。 (クラスの人気者より目立たない人を好きになるタイプ。...なんのはなし(笑))

今思えばやりたくない仕事をすることで自分を必要とされたかったのかも。

そうすれば自分は嫌われないと思っていたのかも。

でも実際はその友達にも学級委員一緒にやってる頃は嫌いだったかもと言われた。うん、納得。(笑) (いまは仲良しです)

せっかくがんばってたのにね、あの頃の自分残念だ(笑)

でも歳を重ねるにつれて、自分が楽をすることを覚えた。

自分に性に合わない仕事をしなくても、我慢しなくてもわたしはこのままでも大丈夫だった。

友達は減らなかった。

むしろ、このままのわたしをみんなが引っ張ってくれて、大学の友達は、忍は話聞いてないからってちゃんと話の要点をまとめてくれたり、めんどくさがりなのも知って焼肉焼いてくれたり鍋奉行してくれたり、行く場所とか決めてくれたり。自分の喋りたいことを思う存分話させてくれたり。

いまはそんな友達に囲まれてる。

なんだ、頑張る必要なかったじゃん。

今更アナ雪じゃないけど、 ありのままの姿見せるのっていいことだね。

69.今、SNSを辞めたら何人の人に忘れられるだろう

こんばんちゃ!

昨日は遠く四国に住むともだちがセミナー終わりに遊んでくれました(о´∀`о)

ぶれすぎ〜(笑)左手でプルプルしました(笑)

Futsuティーシャツを着て都会をあるく2人はとても素敵でした。

お二人はわたしが愛媛で研修してるときに本当に本当にお世話になったのです。

わたしにとってお兄ちゃんみたいな存在のお二人です。昨日はほんとにいろんな話聞いてもらったり、あっというまの時間でした。

深夜2時のつけ麺は少しだけ後悔した翌朝でしたが(笑)

たまに、思うことがあります。

いまSNSを辞めたら何人の人が気づいてくれるかなって。

そういえば最近いないなって思って連絡してくれるかな?

それとも誰も気づかないのが寂しくてまたすぐに戻ってくるかな?(笑)

かまってちゃんかよ。(笑)

でもね、それくらいわたしの中ではSNSの存在がとても大きくて、普段なかなか会えない友達とこうやって久しぶりに会ってもまだ数回しか会ったことなくても前より仲良くなってるように感じる。

わたしの生活の中で関わる人の半分以上はSNSがなかったら出会えなかった人たちで溢れていて、そしていろんなことを学んだ。

SNSがなかったら知ることのなかったことは本当にたくさんある。

人を見て、何かを思う。

実際に会うことだけじゃわからないそのひとの考えや生き方や感性、才能、人柄。

そして実際に会ったからこそわかる本性、素顔。

その二つを掛け合わせるからこそ面白いわけで。

どちらかじゃダメなんだ。

会った先のSNSからのSNSの先にある再会。

人の記憶はどんどん消える。

3年前に一度会って連絡も取ってない人は忘れる。

もはや1年前でも?いや、3ヶ月前でも忘れるかもしれない。

だからわたしは毎日の発信を通して、また会うその時まで、いろんなわたしを知ってほしいと思うんです。

ろう人形を見たらわたしを思い出してくれる人とかいたら嬉しいじゃん。

そんな人いたら、それわたしのこと好きだよ(違) っていうかろう人形をどこで見るんだよ。見れるとこあったら教えてほしいわ。

わたし自身、忘れられない人でありたいし、わたしもあなたを忘れないようにSNSを今日も楽しみます。無理すると辛くなるからね、ゆる〜くいきましょ。

68.素直って言葉の意味がわかった気がする27歳の秋

夏の香りがまだ少し残って、秋がちょっと顔をのぞかせた2017年のある日。

彼女は心友たちと旅に出ました。

去年の今頃も同じ仲間と旅に出た。

去年の彼女は、どこか捻くれていて、可愛げがなくて、いつも苦しそうだった。

そしていつも何かのせいにして、自分はただただ正しいと、悪くないと、なにかに呪われたように怖い顔をしていた。

彼女は本当は弱い人なのに、強く見せたくて大きく見せたくて必死だったんだとおもう。

自分の失敗を見せず、ただただ強がっていた。

全然可愛くなかった

素直じゃなかった

あのときの彼女は痛々しかったの。

そう、それはわたし。

紛れもなくわたしです。

今はね、自分を飾らず生きている。

だれにもかっこいいと思われなくても

強いと思われなくても

ただ、周りにいてくれる人が好きで、

そしてそんな周りの好きでいてくれる自分を誇らしくおもえる。

変わったね

って言ってもらえたのが嬉しかったから。

それは、素直に生きることにしたからなのかも。

ゆる〜〜く生きることにしたの。

もちろん、将来を考えるのは大事。

でもね考えすぎるあまりに、完璧を目指してしまった。

人に恥じない生き方

誰かに負けてない生き方

他人よりも幸せな生き方

そんな損得のようなことを並べて苦しめてどんどん正反対に進もうとしたのは自分。

だからね、素直に生きよう。

素直に生きるということは、自分を信じること。

自分を守ってあげること。

息を止めるのはもうやめて、ゆっくり吸って〜吐いて〜って深呼吸するの。

この1年で自分の成長を感じられて嬉しかった。もっともっとじゃなくて、今のわたしのままでいられたらそれでいい。ニコニコしてたまにちょっと泣いて人間らしくいたい。

それくらいの気持ちで前に進んで行こうと思えた2017年の秋。

来年はどんなことを感じられるのかな。

67.自分の生きたいように

こんばんは!

書きたいことがもう一個あって。

心屋さん。会ってきました。

2年前にもらったものと同じものでした。

きっと今でもこの言葉なんだろうなとおもって、このまま受け取りました。

心屋さんの講演会で気付かされるのは、がんばらなくていい、我慢しなくていいってこと。

そして今の自分が十分幸せであるということ。

昔のわたしは無い物ねだりでした。

いつもなにかを欲しがって、こんな自分じゃダメだとおもって、前に上に進むことばかり考えていました。そして辛かった。

こんなわたしじゃ幸せになれない。

ひとを幸せにできない。

こんなんだからダメなんだ。

自分を認めてあげない人間だったのです。

そして、人には良い顔をする完璧人間の仮面を装いたいとおもっていました。

でもね、いつからか殻を破った。

どんな自分でも愛されてるんだって。 そのままの自分でいいって。

そして、自分の気持ちに素直になること。生きたいように進むこと。

〜〜〜〜しなきゃ、〜〜〜〜じゃないとだめだ

じゃなくて

できなくてもいい、こんなわたしでもいいと言うことで自分を許してあげれるんだよ。

そんなことを教えてもらいました。

魔法の言葉ってあって、みんなで心屋さんのあとに続いていうんだけど、(ほんと宗教みたいだけどほんとに宗教だって心屋さん言ってた笑)

わたしが泣いた言葉

忘れた。(笑)

でもね、幼少期のころのお母さんは幸せそうでしたか?って聞かれて、

大半の人はそうじゃないって答えるし、2年前のわたしは幸せそうじゃなかったと答えた。

でも今年はなぜか明るい顔したお母さんの顔しか浮かばなくてちょっと変わったのかなと思えました。

■魔法の言葉の正体|心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」Powered by Ameba

お母さんは幸せだったんだよ。

2年前はそんなような言葉でボロボロ泣きました。

今年なんだったっけなー。(笑)

もう一回、本とか読む時間を作ろうとおもいました(о´∀`о)

66.全力でたのしむ大人たちの旅

こんばんは。

先日、面白いことを全力でやる人たちと那須に行ってきました。

泊まるところと1日目のお昼ご飯を食べるとこしか計画してない旅でした。

集合した場所は那須のペニーレイン。

ここはちょっと山を登っていくと本当にこんなところにそんな人気なお店があるの?って思うようなところ。

でも行ってみたら平日の昼間なのに車を停めるのに苦労するくらいたくさんのひとが。しかも時間もお昼を過ぎていて1時半?とかだったはずなのに、混んでいました。

私たちは初っ端から写真を撮りまくり、美味しいご飯をいただいて話に花が咲いて3時間近くその場所にいたのかな?笑 (並んでる時間も含めてね)でも、びっくりするくらいご飯がほんとにおいしかった♡

その日はとくにどこも寄らず、モンゴリアビレッジへ。

もうなにからなにまで揃っていて、キャンプは苦手な私にはぴったりの場所でした(о´∀`о)

美味しいご飯たべて、温泉入ってまったり喋って、夜はジェンガして笑笑

朝も温泉入って朝ごはんたべて、モンゴル人になって。誰が朝青龍やねんっ!!!

ね、可愛いでしょ😍 もうまわりは大学生とか若い子達がちらほらいる中、関係なしに30分の撮影会を楽しんでいました(о´∀`о)非日常的なことっておもしろいですね。

モンゴリアビレッジを後にして、どこいくーってなったけど、トリックアートへ行くことに。

3館あるんだけど、たまたま行った2館はわたしの行ったことないところでした。

もうね、みなさん演技派女優でしたよ。

なんだかんだで、途中でお昼ご飯を挟みながら1日中、トリックアートを楽しんだのでした。。

私たち、実は4人で集まるのは3回目。 去年の千葉で初めて4人で会いました。しかもほんとひょんなことからこの4人で行くことになったんだよね。みわねえなんて初対面だったしそんな旅行なんて初めてしたわ笑笑

そして2回目の旅。それまでに4人では会わなくても2人とか3人ではよく会ってたから、去年とはだいぶ変わっていたかな。お互いのことをよく知ったんだとおもう。

なかなか頻繁に会う私たちではないけど、毎日のようにメッセンジャーでやりとりして、決して内容が重要なわけじゃなくて、毎日みんなが近くにいる気で話ができるのね。

だから、特に久しぶりにあって、なんのはなしをしたわけでもなく(笑)ただどうでもいい話とか日常のはなしをしただけで、メッセンジャーの中から飛び出してあったようなもんでした(笑)

気を遣わないってこうゆうこと言うんだなーっておもいました。ジェンガして、特に夜更かしもせず寝るとことか、SNS投稿してるとみんな無口なとことかね。やりたいこと、たべたいこと、自分の世界に入りたい時ははいる。

そんな感じでどこまでも自由でとてつもなくたのしい旅でしたね(о´∀`о)

65.#なんのはなし でもわたしには結構大事なこと

こんばんみー!

旅行に行ったり講演会に行ったり予定を詰め詰めで楽しんでいるわたしです。

そのことはあとで書けたら書きます。

取り急ぎどうでもいいことかいておきます。

題して

「誰も得しないしのぶの譲れないキュンポイント」です。

DSKです。

こんなわたしが語ってすいません。(笑)

まずはこちら。

その1

わたしがおもうに、

見えなくなるまで見送る人→振り返ると嬉しい

振り返る人→見送ってくれてたら嬉しい

どちらの立場になってもするんですよ、これ。

逆に見送らない人は振り向かない。

だから見送る人は振り返る人と付き合って欲しいし、振り返る人は見送る人と付き合って欲しい需要と供給の話でした。

その2

まあこれわたし大前提なんですけど。 友達にされるのとはまた違うんだよな〜。そして、感想だけじゃないの、ちゃんと帰れた?がポイント。

帰り道まで心配してくれるのうれしいよね。

だって帰り道もデートですから。ふふ

そして最後はこれ。

その3

女の子扱いってやっぱりうれしいぜ。

ちょっとしたことでいいの。別に車乗るときにドア開けて欲しいとかじゃなくて、男の人には重たいものを優先的にもってほしいんですよ。

結局、わたしがキュンとするのは

気遣いの出来る男の人ですかね。

ほんと

なんのはなし

でも意外と賛同者が多くてうれしいです。

とうぶんそんな相手を見つけるには時間がかかりそうです(笑)

64.「そんなときもあるよね」も大事な日

今日は朝から不調でした(笑)

なんもないよ。むしろ夢に大好きな人が出てきて幸せ〜な朝でした。(これが原因だったりして…!)

そんな日もあるんですよね。

なにがあったわけではなく、気分が落ち込んでしまう日があります。

体調が悪いわけでもなく、なにか気分が乗らない日。

とりあえずそんなときは何もしないか、気分転換になにかをします。

このツイートしたら意外とわたしもおんなじーって人がいて嬉しかった。気持ちを盛り上げようとしてくれた人もいた。

わたしはこんな日があると、これから起こる楽しみな日に向けて体力を温存してるのかも、とも思います。

気持ちや身体を一旦リセットする日、もしかしたらそんな日なのかもしれないです。

みんなが24時間365日元気なわけじゃないし、言わないだけで、せつない想いをしてる人もいる。

SNSでぽっと呟くといろんな人が気持ちをわかってくれる、そんなのもいいなあって思います。

でも不幸自慢は苦手だけどね。

まああたしはこんな感じで美味しい親子丼を食べたらちょっと元気でました。

秋服を買ってみたり、お家のお掃除したり、なんだかんだでなんか充実した日でした。

こんな気持ちになるのは、秋が近づいてきてるからかな。そんな日もありますよ。

そんなときはトコトン自分の好きなことしよう。寝るもよし食べるもよし音楽聴くもよし浸るもよし。

そしたらえがおになれるよ(о´∀`о)

ひとりじゃないからねー!